EPOSがADAPTヘッドセットがGoogle MeetとVoiceの認定を受けたことを発表しました

2021年1月11日、コペンハーゲン: プレミアム・オーディオ・ブランドであるEPOS (デマント・グループの一員)は、本日、ADAPT 360、ADAPT 460、ADAPT 560ヘッドセットが、Google MeetおよびGoogle Voiceの認定を取得したことを発表しました。 これにより、ビジネスプロフェッショナルは豊かで自然なサウンドを体験することができ、アクティブ・ボイス・キャンセル機能により、Google MeetやGoogle Voiceセッションにどこから参加しているかに関わらず、集中力と生産性を高めることができます。

ビジネスプロフェッショナルの業務の場は拡大し、あわせて会議もさまざまな場所で行われるようになっています。 これにより、さまざまな音声環境に瞬時に適応できる、汎用性の高いオーディオ・ソリューションが、人とチームをつなぎ、外出先での作業パフォーマンスを向上させるための鍵となります。

GoogleのUnified Communicationsは、業界をリードするエンタープライズクラスのソリューションであり、Google Meet、Google Chat、Google Voiceで構成されています。 後者は会議、通話、メッセージに重点を置いていますが、Google Meetは、Google WorkspaceおよびG Suite for Educationに含まれるビデオ通信サービスです。 Google Meetは、第3四半期に、1日の会議参加者がこれまでで最高の2億3,500万人となり、1日のビデオ通話時間は75億分を超えました。 EPOSがGoogle MeetおよびVoiceについて新たに認証を取得したことで、認証済みのEPOS ADAPTデバイスが、 Google MeetおよびGoogle Voiceを使用する際に、最高のオーディオ体験をユーザーに提供します。 認証プロセスの一部には、

Googleが承認したサードパーティ音声ラボによる音声テストが含まれています。

EPOS製品管理担当VP、Theis Mørkは次のようにコメントしています。 「毎日、世界中の1億人以上の人々が、Google MeetやGoogle Voiceを通して会議や会話に参加しています。 Googleとのコラボレーションは、当社のビジョンを実現するための重要なパートナーシップです。 そのビジョンとは優れたオーディオ体験を通して、より生産性を高める支援を行うことです。 ハイブリッドな職場は、オフィス環境を構築し、誤解がないよう保証するためにシームレスなオーディオ体験を必要とする、現代的で柔軟性の高い従業員向けの製品ラインであるADAPTに最適です。」

ADAPT – 自分らしく働く

ADAPTは、どのような場所でも高品質なビジネスコールを必要とする人々向けのプレミアム・オーディオ・ソリューションです。 集中力を高め、維持するように設計されたADAPT製品シリーズは、現代的なさまざまなデザインによって優れた汎用性を発揮し、業務通話だけにとどまらないヘッドセットを求める多忙なプロフェッショナルのさまざまなニーズに対応します。 ワイヤレス機能とアクティブ・ノイズ・キャンセレーションにより、これらのヘッドセットはお客様のニーズとお好みの働き方に合わせてお選びいただけます。

ADAPT 製品ラインの詳細はこちらから。

EPOSについて

デンマークで設立されたEPOSは、ビジネスとゲームコミュニティ向けの高性能オーディオ・ソリューションを提供する先進技術を開発しています。 EPOSは、没入型オーディオ体験の中心にユーザーを据えるプレミアムデザイン、テクノロジー、パフォーマンスに優先的に取り組んでいます。

EPOSは、主要なテクノロジーおよびコミュニケーション企業と提携し、簡単な導入、優れたサウンド・エクスペリエンス、より効率的で生産的なワークフローを通じて、オーディオ・ソリューションを簡素化し、日々のビジネスを最適化します。 戦略的パートナーとの協力により、EPOS製品は、あらゆる主要なユニファイドコミュニケーションプラットフォームやデスクフォンと完全な互換性を備えています。

EPOSは、世界をリードするオーディオ/聴覚技術グループであるデマント・グループの一員であり、サウンドとイノベーションにおける115年以上の経験を基盤としています。 デンマークのコペンハーゲンに本社を置くEPOSは、30カ国以上にオフィスとパートナーを持ち、グローバルに事業を展開しています。

詳しくは、www.eposaudio.com/ja/jpをご覧ください

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