Bettina Ridlerに話を聞いてみましょう

プロフィール

氏名:

Bettina Ridler

役職:

コンセプトマネージャー

教育:

修士号(工業デザイン)

部署:

フロントエンド・イノベーション

私の仕事

コンセプトマネージャーとして、私はEPOSフロントエンドイノベーションチームに参加しています。 フロントエンドイノベーションは、新製品の出発点となります。ここで、機会が認識され、アイデアがビジネス、技術、ユーザーの文脈においてコンセプト化されます。 つまり、私の主な責務は、EPOSのお客様にとってふさわしく、EPOSのビジネスにとって実行可能性があり、EPOSが実行する能力を有するような、有意義かつ適切なソリューションを精査することです。

何が原動力となるのか

同じ日は1日としてありません。 EPOSは、もはや小さな会社ではありませんが、前向きなスタートアップの精神を持ち続けており、常に変化する世界に対応するために、素早い変更と優先順位の設定をする意志と能力を持っています。 私にとって、意思決定が官僚主義的になっていないことは重要です。また、私は、会社の方向性に影響を及ぼしうる権限を与えられていると感じます。

EPOSを優れた職場にしているのは何か

EPOSの理解力は並外れています! EPOSは、人間を中心としたデザインの価値を理解している数少ないテクノロジー企業のうちの1つです。 EPOSならできるのです。 問題は、私たちが何を製造できるのかではありません。私たちが何を製造すべきかが重要なのです。 企業のすべては、ユーザーのニーズから始まるのです。 EPOSは、革新的で最先端のソリューションを提供するには、イノベーションプロセスと方法論の最前線に立つ必要があることも理解しています。 高い野心を持ち、実験にも意欲的です。 失敗しても、失敗しただけ私たちは賢くなります。 私はこうした姿勢が大好きです。

ちょっとご紹介

エンジニアとして、私は事実と理論を好みます。 そのため、私が迷信を強く信じていることを聞いて、ほとんどの人は驚きます。 EPOS本社の2階に入るには、はしごの下を歩く必要があります。 はしごの下を歩くと悪運を招きます。私がどうやってそれを回避しているのか、ここでは明かしません。ただ、私はうまく悪運を遠ざけているとだけ言っておきましょう。

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